FZ008

自分なりの音痴克服、めざせきれいな住居。

通常、在宅のことをやっていたら、気づいたことがある。
それは、わたしは自分が思っているよりはるかに音痴で、コツが低いという店。
坊やの時分は、気持ちにならなかった。

最近は、音痴って負債ですなぁとおもう。
音痴で、コツが悪いと何をやるにも時間がかかる。
整備をしても、巧妙でコツの良い人物が1年月で締め括るポイントを
2年月かけても幾分も進んでいないということが、度々と言うか、各回です。
コツのいい人は、作業が手っ取り早いからでかいにコツが転じるし、いろんなことが短時間で仕上がるのだ。

在宅に誰かがいると、動作は低下する。
だから、みずから掛かる年月が勝負だ。

片付いていない広場を見て、消耗が増すのはわたしは無論、夜に帰ってきた肉親だろう。
どうしたらいいのだろうと考えてみると、産物が多すぎるのではないかというヒヤリングが出てきた。
一人暮らしなら、全員が自分の産物だから、放り出すことをすることもやれる。
家族で暮らしているとなると、互い処分することを決めてもらわなくてはいけない。
優柔不断な肉親だと、決めるまで日数を必要とする。
そういった決めてほしいけど、決めてもらえない産物というのが内部に増えている。
このままではさっさと格納空白はなくなるとおもう。

とりあえず、寝る前はリビングのフロアには物を置くのやめてみよう。
飯台の冒頭もアッという間にふと置いておく空白に講じるのをやめよう。
靴はそろえて置いておこう。
これだけだったら、やはり染み渡る。
慣れた時分にまた増やしていこうと思って居る。